うーん。舞台衣装を縫っても縫っても終りません(><)

ちょっと逃避で記事書いちゃいます(笑)

そんなことしてるヒマがあったら手を動かせよ自分....。


先日、テレビで「自分に似合う色の探し方」についてのコーナーがありました。

よく聞くパーソナルカラーとかカラー診断とかいうものですね。

私は「やってみたいけど、いまいちむずかしそうだなー」と思っていたんですが、そこではとても簡単な見分け方を放映してました。


その見分け方によると、人はゴールドタイププラチナタイプに分かれるそうです。

見分け方としては

1.テーブルの上に一枚ティッシュを載せる(白い布でも可)

2.そのティッシュの上に手の平を上にして手を乗せる

そして手のひらの色をみます

  
  自分の手の平の色が黄色がかっていた人はゴールドタイプ

  ピンクがかっていたり、青みがある人はプラチナタイプだそうです。



私はプラチナタイプで母はゴールドタイプでした。


ゴールドタイプの人は、赤系でもオレンジや朱色など黄色みのある色や茶色が似合うそうです。

プラチナタイプの人は、赤系ならピンク、他は黒、グレーが似合うそうです。

つまり色を選ぶときに、、ゴールドタイプは黄色みの入った色、プラチナは青みの入った色が似合うとのことです。

肌色を綺麗にみせてくれる色ということですね(^^)



でも、自分の好きな色が違うタイプの色の場合はどうすればいいのか(><)

この場合は、好きな色をマフラー等のポイントづかいにして、ベースの服の色を似合うタイプの色にすれば変に浮かないでいいそうです。

私の母もそういえば朱色やオレンジのジャケットを着ていますが、よく似合っています。
 
これからファッション季節本番なので、私も含めて、こういうことも少し考えて色を選ぶようにすると「失敗したー!」ということは少なくなると思います。

少しでもこの記事がみなさんの参考になれば幸いです(^^)